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LUNASYS's BLOG

このブログ、ほとんど更新されないのでは。

ウェブ(80/443)をCloudFlareの経由を必須にさせる

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適当に突っ込むと幸せになれる。多分。

linuxbrew!でもtmuxが入らなかったぞ

~/.bash_profile内にライブラリ追加しような という話だった。

 

export PATH="$HOME/.linuxbrew/bin:$PATH"
export LD_LIBRARY_PATH="$HOME/.linuxbrew/lib:$LD_LIBRARY_PATH"

JenkinsでのBungeeCordのビルドにコケる

BungeeCordのビルドは割りと長いのでJenkinsで適当にビルド出来るようにしてみた物の、native-cipherのテストでビルドに失敗するみたいです。

compile-native.shを実行する必要が有るようです。(CentOSの場合?)

 

”ビルド”の最上部に"シェルの実行"を追加し、以下のスクリプトを書く。

 cd ${WORKSPACE}/native

./compile-native.sh

続けて、”Mavenの呼び出し”を追加し、ゴールを"clean package"にしてビルドすると良い具合に出来ました。

 

SSHのポート番号を22以外にするとsshdが起動しなくなる

sshで使用するポートを22以外にした場合、sudo systemctl restart sshdの後、起動しなくなる。

Failedの表示が無い為全く気が付かなかった。

しばらくしている内にsystemctl status -l sshd や、 journalctl -xeをしている内に、"Permission denied."で弾かれている事に気がつく。

大体これで察しがついたが、SELinuxが悪かった模様。

考えれば当然な事だけれどすっかり忘れていた。

 

SELinux上のポリシーをいじるか、SELinuxをPermissiveとかDisableとかする

面倒くさかったので私はPermissiveに変更しました。

zshで突如home/endキーが使えなくなった。

zshでhome/endキーを使えるようにするべく、

bindkey "^[[1~" beginning-of-line
bindkey "^[[4~" end-of-line

を.zshrcに書いていました。

しかし、この前tmux外でちょっとシェルを叩いていて文頭の文字を修正しようとしたらhomeキーが反応しませんでした。

 

tmux上では問題が無いものの、何故だろうと軽く数時間近く悩んでいました。

 


こちらの記事を元に、して見たところ、

tmux上では

^[[1~ と ^[[4~ が返り、

tmux外では

^[[H と ^[[F が返ってきました。

 

結果、.zshrcに

bindkey "^[[H" beginning-of-line
bindkey "^[[F" end-of-line

を追記すると治りました....。

 

しかし、何故いきなり変わったのだろうか...。

NIC2枚でSoftEtherVPNを使う方法

※備忘録ついでに書く為、雑です。

CUIからではなく、Cockpitを使用しています。

※通常のNICをenp4s0、VPNで使用するNICをenp3s0とします。

 

cockpitへアクセスする。

"Networking" -> "enp3s0"をクリック -> 

IPv4の部分の"Configure" -> "Addresses"の部分を "Link local"へ変更。

-> Applyを押す。

 

SoftEther側は、enp3s0にローカルブリッジを設定する。

 

500/udpと4500/udpも忘れずに.

 

スゥゥ~~~~ハァ~~~~

スゥゥ~~~~ハァ~~~~
以上です。